よしの のこだわり


今までの「和」のイメージとは
一味違った店作り、
店展開を目指しております。

よしの のこだわり


今までの「和」のイメージとは
一味違った店作り、
店展開を目指しております。

 「和菓子屋さん」 一般的なイメージとしては、
同じ業種にあたるケーキ屋さんやパン屋さんなどに比べ、
堅苦しいイメージが先行してしまいます。

和菓子の歴史は古く、日本古来より築き上げた伝統や製法を守り、
変わらぬ味 変わらぬ質を大事に先代から後世へと受け継がれてきました。

使う素材や作る菓子には地域性や地方の伝統などのこだわりが強く、
各和菓子屋さんはそれを踏まえた店作りをしています。

三吉野はそういった和菓子屋の大切にしてきた物はもちろん守りながらも、
今まで「和菓子」に関心が無かった世代や人たちが、
少しでも「和」菓子を身近に感じて気軽に立ち寄ってほしい・・・

こんな形の和菓子屋があってもいいのでは?
という今までの「和」のイメージとは一味違った店作り、店展開を目指しております。

 「和菓子屋さん」 一般的なイメージとしては、
同じ業種にあたるケーキ屋さんや
パン屋さんなどに比べ、
堅苦しいイメージが先行してしまいます。

和菓子の歴史は古く、
日本古来より築き上げた伝統や製法を守り、
変わらぬ味 変わらぬ質を大事に
先代から後世へと受け継がれてきました。

使う素材や作る菓子には地域性や
地方の伝統などのこだわりが強く、
各和菓子屋さんはそれを踏まえた
店作りをしています。

三吉野はそういった和菓子屋の
大切にしてきた物はもちろん守りながらも、
今まで「和菓子」に関心が無かった世代や人たちが、
少しでも「和」菓子を身近に感じて
気軽に立ち寄ってほしい・・・

こんな形の和菓子屋があってもいいのでは?
という今までの「和」のイメージとは
一味違った店作り、店展開を目指しております。

ここが見たい

みよしの のこと

三吉野の粒あん・こしあんは北海道美瑛の豊かな大地で栽培された小豆を使用しております。

三吉野がお世話になっている小豆農園「大雪山農園」様は、自社で農園を持ち、新品種の栽培や育成の試験・研究を行っております。

三吉野は直接、大雪山農園様から、小豆を必要な分だけ送っていただき、品質の良い状態の小豆で餡子を炊いています。

三吉野では和菓子の要である小豆つぶ餡こし餡を自家製でたいております。
餡は和菓子の要である為 手間を惜しまずこだわりの製法と材料で、風味豊かな餡を作っております。

焼き菓子や味をつける餡の菓子に用いる白餡は、こちらも安全でおいしい無漂白の餡を使用。 豆本来の風味を損なうことなくお菓子に品を与えてくれる素材です。

品種は新潟産‘こしひかり『こがねもち』
 うるち米を使う「巻き寿司」「いなり」「おにぎり」は、新潟産こしひかりを使用。   
お赤飯やおこわ、餅や餅菓子に使用するもち米は、新潟産のこがねもちを使用。  
新潟の米農家さんからその時必要な分だけを、直接送っていただいています。

新鮮でおいしいお米を提供できることが三吉野の「おいしい」の秘訣です。

よしの を代表する和菓子

黒べえ


 三吉の人気NO1の黒糖まんじゅうです。 皮がもっちもちな、新食感のおまんじゅうです。 一口食べればファンになること間違いなし!

季節のお菓子


厳選した素材を使用し、丁寧に手作りされた和菓子は、ひと口ごとに繊細な味わいが広がります。季節に応じた食材を取り入れ、四季折々の風情を感じられる一品に仕上げました。和の心を大切にした上品な甘さが、心まで癒してくれる特別な時間をお届けします。

和と洋が織りなす、
新感覚の和菓子


 伝統の和菓子に、洋のエッセンスをひとさじ加えた新しい美味しさが誕生しました。日本の厳選素材と西洋の贅沢な風味が、絶妙に融合したこの和菓子は、和の優雅さと洋の華やかさが口の中で広がり、今までにない味わいをお楽しみいただけます。

舗案内

〒242-0007
神奈川県大和市中央林間5丁目7−6

046-275-8611

8:00 ~ 18:30(水曜定休日)

田園都市線中央林間駅/小田急線中央林間駅から徒歩約4分

手提げ袋のお知らせ

みよしの では手提げ袋の提供を無料でしております。
ご不要の方はお申し出ください。

環境に配慮した素材(バイオマス25%配合)を使用しております。

なお、紙袋については1枚30円(税込み)で提供しております。

ご不明な点がございましたら、スタッフまでお気軽にお尋ねください。
引き続きマイバックご持参にご協力をお願い申し上げます。


店主